令和5年度 第一種 学科【午前】
- 問10: 巻上荷重 W [kN] の物体を毎秒 v [m] の速度で巻き上げているとき、この巻上用電動機の出力 [kW] を示す式
- 問11: 同容量の単相変圧器2台を V 結線し、三相負荷に電力を供給する場合の変圧器1台当たりの最大の利用率は。
- 問12: 照度に関する記述として、正しいものは。
- 問16: コージェネレーションシステムに関する記述として、最も適切なものは。
- 問17: 風力発電に関する記述として、誤っているものは。
- 問18: 単導体方式と比較して、多導体方式を採用した架空送電線路の特徴として、誤っているものは。
- 問19: 高調波に関する記述として、誤っているものは。
- 問20: 高圧受電設備における遮断器と断路器の記述に関して、誤っているものは。
- 問21: 次の文章は、「電気設備の技術基準」で定義されている調相設備についての記述である。「調相設備とは、◯◯◯◯を調整する電気機
- 問24: 600 V ビニル絶縁電線の許容電流(連続使用時)に関する記述として、適切なものは。
- 問27: 低圧又は高圧架空電線の高さの記述として、不適切なものは。
- 問28: 合成樹脂管工事に使用できない絶縁電線の種類は。
- 問29: 可燃性ガスが存在する場所に低圧屋内電気設備を施設する施工方法として、不適切なものは。
- 問30: 高圧引込ケーブルの施工方法に関する記述として、不適切なものは。
- 問31: 自家用電気工作物構内の受電設備における避雷器の設置に関する記述として、不適切なものは。
- 問34: 高圧進相コンデンサ設備に関する記述として、不適切なものは。
- 問35: 「電気設備の技術基準の解釈」では、C種接地工事について「接地抵抗値は、10Ω(低圧電路において、地絡を生じた場合に0.5
- 問36: 最大使用電圧6900Vの高圧受電設備の高圧電路を一括して、交流で絶縁耐力試験を行う場合の試験電圧と試験時間の組み合わせと
- 問38: 第一種電気工事士に関する記述として、誤っているものは。
- 問39: 「電気用品安全法」の適用を受ける特定電気用品は。
- 問40: 「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において、電気工事業者が一般用電気工事のみの業務を行う営業所に備え付けなくてもよ
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