玉がいしとは

読み: たまがいし

玉がいしは、電柱の支線の途中に入れる磁器製の絶縁物。

電線が支線に触れたときでも、支線の下部へ電気が流れて人が感電するのを防ぐ。

試験ではここが問われる

分野: 電気工事の施工方法

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